柔軟剤のニオイで体調不良
香り物質は御存じのとおり嗅覚神経に作用します

副交感神経に直接刺激も与えます
薬理学のお話ですが
ムスカリンは最初に研究された副交感神経作用物質です
中枢神経系には直接影響を及ぼすことはない。
ムスカリンは、あるタイプのアセチルコリン受容体
(ムスカリン性アセチルコリン受容体)に結合し、
神経伝達物質アセチルコリンの作用を模倣する、副交感神経作用薬である

ムスカリン受容体(Gタンパク連結型受容体) には
M1 からM5 までサブタイプがあります
様々なタイプの感覚受容器があるわけですが
ムスカリンはテングダケの芳香成分 すなわち臭い物質が受容体に作用するわけです

http://kanpoubiyouken.p-kit.com/page231836.html
←こちらに詳しくアップしました
柔軟剤やシャンプーリンス洗剤の合成香料は副交感神経に持続的に作用します
交感神経が働きにくくなります

まず研究会のページを読んでみてまた質問ください
何故 感応丸や清心元が効くか?そして使い分け
わかってきますよ!!
もっとわかれば芳香蒸留水が自在に使いこなせると思います
学生時代に習った天然物化学の本があれば
ハーブの世界が面白くなります
シェイクシェイクローション使い方
 > ちょっと掃除面から攻めます。
> 基本汚れを落とすには、
> “中和”という作用が基本です。
> 酸+アルカリ性→中和
 小学校でやったと思います。
> 汚れを落とすには、
> まずこの原理が必要不可欠です。
>
> で、汚れには、それぞれのPHがあります。
>
> 中性の汚れ→ほこり
> 酸性の汚れ→油汚れ

油が酸化してこびり付いた物 酸敗と呼ばれ酸性に傾いています

> アルカリ性の汚れ→水垢
カルシウムやマグネシウムが塩になっています

>わかりやすく言うと、
> 油汚れには、アルカリ性の重層とかを使う。
> 水垢には、酢などの酸性を使うとよく落ちる!ってこと。
>
> だから、トイレ洗剤には、酸性のものが多く
> 食器洗剤など、ふつうの石鹸・洗剤には、アルカリ性のものが多い。
>
>
> が、そんな原理をぶち壊す、
> 強力なものができました。それが、合成界面活性剤ですね。
>
> なんでもかんでも汚れを落とすわけですが、
> 人体にも悪影響ってわけです。
>
> 中性洗剤って書いてあっても、
> 体によさそうですが、要は、界面活性剤ってわけですね。

分子量が大きく疎水性が高いアルキル基と親水性が高い硫酸基が
油を根こそぎ奪って行くものなのです


 そこで、体にやさしい洗剤が登場する。
一般家庭で、簡単でよく使われているのが、重曹じゃないでしょうか?
クチに入っても大丈夫だし、安全で、しかも安い!
>
> が、重曹でも、PHが8.2.
>
> これ以上強くなると、洗浄力も強くなるが
> 副作用も強くなる。

膵液だって重曹ですからね
重曹は粉のままでは効果があまりありません
重炭酸イオンの分子がクルクルと回転していないと効果が無いので
炭素と酸素が単結合2個と2重結合1個あり
その結合が手をつないだり離したりしながら回転します
3分の2結合になるといいのです
まさに この原理で作ったのがアインクリーナーです

お肉や食用油 正常な皮脂は酸性に傾いていないので
アインクリーナーの脂肪酸では落ちにくいのです
汚れや酸化物だけを落とす優れものです
中性洗剤は何もかも落とします


> さて、話がもどりますが、
> シェイクシェイクローションは、強アルカリ性の水。
>
> だから、油汚れには、めちゃくちゃ良い!
> しかも、水なので体に影響しない!
>
> これが、特徴です。
>
> でも、なぜか?
>
> そこにでてくるのが、“ケイ素”です。ケイ酸、シリカ ですね。
>
>
> ケイ酸の構造の話は、金兄のを見てください。
>
>
> 何が言いたいかっていうと、
>
> ゆえに、シェイクシェイクローションは、強アルカリなのに、
> 人体無害、カビも生えないので、保存が可能、汚れも付きにくい。
>
> と、良いことばかり。
>
>
> 簡単な例だと、ローションの上澄み液をスマホにシュッシュとかけてください。
>
> さわってついた、油汚れ、綺麗に消えます。あと、メガネも簡単な例ですね。
>
>
> で、なんで開発されたか!というと、
>
> このカビの生えない、酸化をふせぐ、人体無害
>
>
> 野菜につけると、腐りにくい! ってわけです。
>
> 人体無害だし、便利ですね。
>
> また、その他、パン屋さんも、シュシュっとかけて焼くと、
> つやが自足する、乾燥しにくくなる! ってわけです。
>
>
> で〜〜!そんな便利な水を使って何ができるか?
>
> 腐らない水を使って、化粧品を作れば
> 添加物なしでできちゃうわけ。
>
> それが、エヴァーチェンジングトナー(シェイクシェイクローション)

PH12の強アルカリ性の水。
普通のアルカリは苦みがあるから注意して使いましょう
「苦い」と味覚センサーが感知するという事は
舌の表面が凝集してそういう風に感じています
皮膚には味覚はないですが同じようなセンサーがあります
苦みや渋み、えぐみは身体に入り込むと困るからセンサー働き
侵入を防ぐためにイオンチャンネルや血管が収縮します
シェイクシェイクローション(チェンジングトナー)は舐めてみたらわかりますが
苦みが抑えられています
皮膚ストレスがあまりないのです


>
>
> しかも、アルカリ性の特徴が出ているから、
> 酸化した油をとってくれる。
>

>
> なので、解毒しやすくなる!
>
> ということです。
>
>
> なんとなく、わかりました?
>
> なんか文章がぐちゃぐちゃになっちゃった・・・
>
>
> で、ずーっと疑問だったのが、
> アトピーのとき、なぜ岩の力を使うのか?
> アトピー特有の、酸化した油。
> コレを落とすのが、シェイクシェイクローションです
> では、PH1の酸性の岩の力は何をするのか?
> 残留した洗剤、リンスなどは、アリカリ性。

アトピーの原因や敏感肌の原因を考えると
|羸洗剤の成分で皮脂膜が奪われている←シャンプーだと思って下さい
  すすぎが十分でなく残留している

これは中性洗剤といっても アルキルベンゼン硫酸塩などですから
強アルカリで除去できます
硫酸は強酸だから強アルカリが必要なのです

化粧水などに含まれる保存料 リンスなどには何を使っているか?
逆性石けん アンモニウム塩が含まれているんです
これは塩基ですから酸で除去するんです

 要は、化学物質はアルカリ性の残留をとるのに、岩の力をとるし、
>
> それが、かゆみの原因ってわけです。

ファブリーズ、リセッシュだけではなく リンス 乳液なども
アンモニウム塩をかなり使っています
アンモニウム塩は馬鹿に出来ないのが気化しないから
皮膚に残留し皮膚の水分が蒸発すると濃度が濃くなり
激しい痒みや炎症を起こすんですよ
敏感肌の場合には シェイクシェイクローションを使う前に
岩の力でアンモニウム塩を除去してから使う必要があります
アルカリは皮膚を閉じるから毛穴の中に残留したアンモニウム塩を取り除く必要が
あります
アンモニウムは皮膚と親和性が高いので
コットンパックしてあげるといいですね
また岩の力が強すぎる場合には希釈したり
酸性の芳香蒸留水を使いましょう

http://kanpoubiyouken.p-kit.com/page216361.html



> だから、アトピーの場合は、酸性→アルカリ性
>
> 美容なら、アルカリ性→中性にする。
>
> ってことだと思います。

美容はたまに酸性で毛穴の掃除するといいですよ
肌〇がpH4ぐらいなのでニキビは肌〇がいいんですよ


> あと、その他。
>
> アトピーの入浴剤として、
>
> モリンが4g さとうの塩2gを500mlの水に入れて、良くとかし、
> それをお風呂にいれるといいそうです。
>
> あと、岩の力は使っても数日。
>
> そんなに長く使わず、そのあとは、ローズ水、ラベンダー、ネロリ水などで
> 軽くやっていく。
>
> そのあと、チェンジングトナーで。
>
>
> これ、ちなみに、チェンジングトナーのあとは、何を使うのが良いのでしょうか?

敏感になっていてシースカイも使えない人は基本的には
植物オイルのみを使います
元気がないお肌には スイートアーモンドオイル
老廃物が多いお肌には アプリコットオイル
もっとひどい人は ルリジサオイル
しばらく続けたら 良くなってきます
オイルを続けるも良し 化粧がめんどくさい人は
シースカイを使えばいいんです

> 普通に、シースカイジェル、その他の精油系、とかでいいんですよね?
>

アトピーは精油は気を付けないとダメですよ!!
ベースオイルまでにしておいてくださいね


> 逆に、使わないより、使ったほうがいいんですか?

アトピーがひどい方には メイク落としも使えない人がいるでしょう
メイク落としはメイクをホホバオイルでティッシュオフします
皮脂よりもメイクの油の方が脂溶性が高いので
メイクは脂溶性が高いホホバで落とします
アトピーの人は皮膚をきれいにする必要があるので
メイク落とし用のホホバでは皮脂は落ちません
古くなった皮脂はやはり石鹸で落とします
ここで使うのが あらいはま石鹸なんです
(牛脂が入っているのがポイントです)
ここまでで皮膚の表面の皮脂関係はきれいになります
ここからがテクニックが必要です
岩の力→シェイクシェイクローション→オイル→パウダりーパクトその上に薄く
リキッドファンデーション
これが一番ひどい時の対処方法
皮膚がポロポロと皮がむけてきます
乾燥が激しくなって来るので
岩の力からローズ水またはラべンダー水に変更します
ストレス度合いによって ラベンダーだったりローマンカモミールだったりします
皮膚が再生してきたらオイル以降をシースカイにします
乾燥がひどい場合はオイルはほんの少し加えます

スキンケアだけの勉強会しようね!!
これにクレイが加わったら治るスピードが全然違います
ネコの耳が黒ずんだ時に
ネコや犬は細菌感染には強いですが
屋内にいるせい?カビは直ぐに生えてしまいます
カビが発生したらそれを餌にダニが発生します
そのダニの糞がネコの耳に黒ずみを作ることが多いようです
まずサンカーラー水を綿棒につけて拭き取ります
次にサメがいいと思います

酸とアルカリについては以前解説いたしましたので
省略します

カビの参考文献は  http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/sonota/003/houkoku/08111918/002.htm
炭酸でも死にますがPHが高くなるとカビの生育pHになるし
pHが低いという事は酸化還元電位が高いからすぐに生えてきます
アルカリだと酸化還元電位は低いから次にカビが生えにくいんです
餌になる酸化した脂肪酸除去した方がいいから
サンカーラー水を使うなら拭き取る事が必要です
チェンジングトナー使うならクレイが余分なものを吸着するから
便利です
ここで疑問に思うのが純石けんではどうか?ダメなの?←ダメです
石けんは 脂肪酸ナトリウムなどで出来ています
石けんの原理は簡単です
石けんの脂肪酸ナトリウムを水に溶くと
脂肪酸とナトリウムに解離します
皮脂の脂肪酸とナトリウムが新たな石鹸をつくります
これが皮膚がごわごわする理由です
余談ですが
これは皮膚にとっては悪い事ではありません
ごわごわする事は被膜ができているためですから
皮脂を保護しているんです

カビに対しての話に戻ります
ごわごわした保護膜は徐々に中和され
脂肪酸にもどります
この脂肪酸がカビの餌になってしまいます

こんな時には無機塩類で洗浄したらよくなります
一番いいのが
サンカーラー業務用クリーナー
(硫酸ナトリウム 炭酸ナトリウム)です

アインクリーナーでもいけます
脂肪酸ナトリウムは使っていますが わずかですからカビは増えません
主に 炭酸ナトリウムやフィトンチッドと植物ミネラルによる洗浄です

その上にサメミロンを塗布する理由です

抗真菌薬の作用機序を復習しましょう
エンペシドやマイコスポールなどは真菌の細胞膜合成阻害
エルゴステロールを作らせない方法で繁殖を抑えます
ハイアラージン セパリンT メンタックスなどは
スクワレンのエポキシ化阻害によって患部のスクワレン濃度を高める事に
効果を発揮します
真菌類は脂肪酸をベータ酸化によってエネルギー源に出来ますが
ジテルペン、トリテルペン、セスキテルペンなど精油成分や
スクワレンなどイソプレノイドはエネルギーに出来ません
ティートリの精油やサメミロンの溶液の中では増殖が不可能なんで
有機ヨードについて
有機ヨードの特性です
ヨードはガンに使うイメージが強いですが
決してそれにこだわる必要はありません

使った医者のガンが消えたのは 医者は化学物質に触れすぎているからです
どんなに偉い医者も人は人 汚染物質は平等に人の身体をむしばみます
症例にあった スキルスガンは胃がんの仲間の様ですが
胃がんとは発症メカニズムが違います
スキルスとは粘膜を浸潤し腹膜に至るガンです
白血病や横紋筋肉腫 メラノーマなどもその仲間です
ガンにはサルコーマとカルシノーマがありますね
この二つは全く性質が異なります
カルシノーマならば必須糖鎖などの投与でもいいわけです


肉腫などのタイプのガンは
白血球が存在しても 好中球から活性酸素が出なっている
もしくはガンは重金属が大好きで捕食するから
好中球から発射された活性酸素のエネルギーですら吸い取る
ブラックホールだと思って下さい
重金属が身体にあると
活性酸素を出す生体エネルギーが枯渇します
僕はガン患者には
クレイのエネルギーを利用して背中からエネルギーを入れています

大量のミネラルを投与すれば生体エネルギーは元に戻ります

しかしミネラルは吸収しにくいのです
がん患者さんは特に胃腸が悪い状態になっています
だから内服ではバイオリンクなど胃腸に負担を与えずに
栄養素を放り込むのです
正常な粘膜になるとミネラルはきちんと吸収されます

ミネラルは吸収されなければただのゴミになりますから
ミネラルの吸収を補助する キレート【アミノ酸】などが必要です

それと生命を脅かすガンは体の深部に向かう性質を持っています
無害のガンは身体の外に向いて大きくなります

有機ヨードの話です

有機ヨードは炭素カチオンとヨードアニオンが共有結合しているの
体の深部まで届きます 疎水性の部分まで到達できます(イオン結合では届きません)

普通のミネラルや活性水素は毛細血管を通じて身体の隅々にいくのですが
ガンが存在するところまで届かないのです
ガンとは死ぬことを忘れた細胞です

アポトーシスをさせると良いのですが
アポトーシスさせるためのプロテアーゼなど酵素が作用していないといけません
プロテアーゼの酵素活性中心であるミネラルが酸化しているので
それを還元する必要があります
その為には還元する電気容量が必要です

ヨードとはハロゲン化合物ですが
最高で+13価にもなるスーパー元素です
一分子辺り 13個も電子を手放すことが可能なのです
同じことができるのが プラチナやパラジウムです
これらの遷移金属も 内殻電子を相手に与える事ができる金属です
ノーベル賞の根岸 鈴木クロスカップリングの内容をよく読んでみて下さいね!


ヨードのマイナスイオンの電気的な性質についてお話しします
重金属やヨードプラスイオンは酵素にとって酸化剤として作用しま
有機ヨードは重金属などのの還元剤になります

ピアソンのHSAB則を思い出してみて下さい
ソフトな共役酸塩基の関係だからです
電子の授受が可能なので

重金属を還元するのは電気容量は必要です
重金属陽イオンととヨードマイナスイオンが塩になった場合
水に不溶性となります
不要性になるから毛穴や腸管粘膜などを通じて体外に排泄されやすくなるのです

ヨードを浣腸して肝臓に投与したり肺に吸入して 重金属が除去できれば
免疫が正常に作用し始めます

重金属が無くなれば ウイルス性疾患やガンは良くなって消えていきます



胆管ガンが印刷工場の従業員に多い事がニュースになりましたね
インクは pHが低く酸化力が強い
輪転機の版下に引っ付いたインクを落とすために
ハロゲン化した炭素化合物(塩化メチレンなど)を使用します

ハロゲンが酸化します 塩素のイオンの価数は -1 ならば安全ですが これが +1 や +3 +5 になると危険です
ちょっと前に靴に フッ化水素酸を入れて足が壊疽を起こした事件がありましたね

歯科医師からフッ化ナトリウムと誤ってフッ化水素酸を歯に塗布された幼女が死亡する事故が発生しています
塩素の化合物は 金属を酸化させます
特に鉄を酸化させます Fe2+陽イオンであっても酸化され易く
鉄でできているものは 赤血球 酵素群です
その他のミネラルも酸化します
仮にカルシウムが酸化して カルシウムイオンになるとします
余分なカルシウムイオンがあると困るから 原子の状態に戻そうと働きます
元に戻すには 大量の電気エネルギーを消費します ←慢性疲労の原因になる
ファラデーの法則を復習してみましょう

http://www.youtube.com/watch?v=FHAcl194n30

また 重金属が身体に入った場合は元に戻すには 大量の電気を必要とします
 ←金属の酸化PDF参照
原子量が大きく イオンの価数が大きいものほど電気を大量に消費します
原子量が大きく 電子を与えやすい性質を持っているのが 有機ヨードです



後大事なことは 不飽和脂肪酸の二重結合の部分に作用し
脂肪酸が酸化するのを抑えます

美容でも使えます
外用剤としても使える理由はここにあります
食物アレルギー
食物アレルギーの方の事です
ウナギを食べてアレルギー症状が出た
カバノアナタケで対応したがひどくなった
カバノアナタケはアレルギーに良いのになぜ??
考えられる状態は下記のような症状です

リーキーガット(腸に穴が開く)といいます。
腸に穴が開くと、たとえば、十分に分解されていない未消化ののタンパク質は、
穴から入って、腸の後ろの毛細血管を通り、身体の中を巡ることになります
リーキーガット症候群は
消化管透過性亢進または‘消化管漏出症候群’と呼ばれます
消化管透過性が亢進して慢性的に消化管壁が刺激される事をいう。
消化管膜は消化内容物を分離するバリアーであり、
それと同時に摂取した食物の栄養物を吸収して血中へ送り込む。
胃腸膜にある開口部 「タイト・ジャンクション (隙間の無い接合部)」から摂取された
食物中の小分子例えばビタミンやミネラル類がこれらの小孔を通過して
血中に入り体内の適正な栄養バランスを維持するのに使われるのが通常である。
胃腸壁に過剰炎症が起こると大分子、例えば食物蛋白も通過してしまう。
この状態を透過性亢進という。胃腸管膜が過剰に透過化性を亢進すると膜は多孔性となる。
そこから食物蛋白や毒素が腸管膜を通過して血中に流れ込みます
http://kanpoubiyouken.p-kit.com/page233140.html
こちらにアップしました

カバノアナタケの食物ステロールを利用して
皮膚に溜まった油性の老廃物を排除しようとして
腸管から入った老廃物が皮膚にいってしまったと思います
まずは腸管の修復から考えてみましょう
アミノファイトみたいなアミノ酸と
収れんが少ないミネラル
(アルカリ金属 アルカリ土類以外を多く含むもの周期律表の左は負担がかかるので
遷移金属からは亜鉛 4B族 ケイ素 ゲルマニウム 6B族 硫黄 セレニウム が
摂取できる生薬を選ぶ)
質が良い黄耆やチベットなどで取れる高山植物があれば良いのです
スクワレンの場合は ヨウ素価が高く酸化が速いために
スクワレン+不飽和脂肪酸の配合したものがいい場合があります